2004年09月25日

うちの子は

うちの子は嫁と嫁の母と一緒に長旅に出ておりますー。
私と嫁の父とで男二人でお留守番です(笑)。

初の新幹線を使った長旅です。
バスにも乗ったらしいですが・・・。
あー、うちの子が話せたら、色々話を聞きたいのになぁ。
うーどうなんだろう。
心配でうろうろ(嘘)。
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2004年09月23日

今日は温泉

今日は友達と近くの温泉に行ってきました。
ふー。温泉っていいですね。
しかし、おばちゃんがカラオケにはまってうるさかった・・・。

・・・温泉でネタが続かない・・・・(笑)
posted by 子育てパパ at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月21日

今日は子供の身体測定

うちの子供の身体測定に行ってまいりました。

あばれまくるもんだから、身長が1cm縮んでいることになりました(笑)。
体重は増えてないです。
いい感じ(笑)。
すでに大きすぎる子なので、だっこするときがきっつーい。
だっこって言わなければいくら大きくなっても構わないけどね。
あとはもうちょっと大きくなってききわけがよくなろうね。
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2004年09月20日

ママはパパの上司

パパが子育てを手伝ってくれない!という話を良く聞きます。
子育てパパの視点でそれを解析していきます。

子育ては仕事と同じです。
しかし、その仕事においてはパパは基本的にママに敵いません。
それは仕方のないことです。
子育てにおいてはママはパパの上司と言っても過言ではないでしょう。
パパは、部下と言っても構いません。
もしパパが優秀な部下でない場合、優秀なママがバリバリ仕事をこなしている姿をどう見ているでしょう?
部下と上司に置き換えて考えてください。
部下から上司に声をかけられますか?
ケースにもよるでしょうが、おそらくほとんどの方は上司に声をかけるのをためらってしまうでしょう。
しかし、仕事が忙しければ手伝いますし、手伝う気がないわけでもありません。

逆にママの方はどうでしょうか?
大抵の方は仕事をバリバリこなせるキャリアウーマンかもしれませんが、上司としての管理能力は低いのではないでしょうか?
例えば、仕事をして欲しい時に、ただ単に仕事をして下さい、としか言わないのではないですか?
そんなにあなたの部下であるパパは優秀なのですか?
1を聞いて10を知り、バリバリ仕事を片付けられるようなスーパー部下なのでしょうか?
違いますよね。
ごく一般的な社員、しかも新入社員と同じクラスです。
ママが上司で新入社員の仕事の面倒を見なければならない場合、上司として命令をあいまいに出しますか?
こと細かに指示を出すでしょう。
だって新人なんですから。

どれをどのようにどういう風にと細かく指示を出さなければ、優秀でない部下は動きませんよ。
部下が優秀でないと嘆く前に、自身が優秀な上司かどうか考えて下さい。
だいたいのパパは新人で優秀でない部下なのですから。
指示は的確に素早く。
子育てと言う仕事においてはママは上司なのです。
もっと偉そうに命令してもいいんです。
ただ、仕事なので指示の内容とその結果には責任を持ちましょう。
それこそが仕事が出来る人ですよ。
パパを動かすのも仕事(子育て)のうち、と思いましょう。
posted by 子育てパパ at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育ての話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月19日

ファンこそストを起こすべきに対して意見を求めます

ストライキの問題ですが、これって選手とオーナーだけですか?
1ファンに甘んじてないで、行動を起こしましょう。
そりゃあ、署名だって立派な運動です。
でも他の事件とかから見ても、署名が集まったって法的拘束力はないし、それが大勢に影響すると言うことは多くないです。
どちらかと言うと無視されます。
例えば某マンションの違法建築問題とか・・・。
基本的に違法であってもこれです。
今回のは合法的に動いています。
しかも赤字を抱えて1リーグになりたくて仕方のない連中です。
そんな連中に署名攻撃が効くとは思えません。

それならもっとオーナーに効果のあることをしなくてはいけないのではないか?
例えば不買運動。ロッテやダイエーならできますね。
そして究極は、試合を見ないことだと思います。
前売り券で出ているとどういう扱いになるかはわからないのですが、それも全部払い戻し。
できなくても試合を見に行かないなどの抗議行動は出来ると思います。
試合を見に行かないことによる収益のダウンや不買運動なら、お金に関わることなので、オーナーにもダメージを与えることが出来るでしょう。
小さいかもしれませんが。
特に試合を見ないで球場外で合併反対を唱えていれば、確実にマスコミは集まります。
そしてそれが社会現象になれば、合併しても人が集まらないと言う心理に変化すれば、
オーナーが合併を考え直す可能性はあります。

ほんとにファンの方、やってみませんか?
posted by 子育てパパ at 01:29| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ファン不在のスト。ファンこそストを起こすべき

さて、プロ野球でストライキが決行されてしまいました。
読売の社説がかなりオーナー寄りで笑えたんですが。
メディアがああいうことを書いていいのか?
さすがナベツネの直下は違う。

その会議の終わった後の話を読んだんですが、どうもパリーグ+巨人vsセリーグという構造だったんですね。

オーナー側の論理はとにかく利益。
巨人におんぶにだっこの今では、パリーグ側は1リーグにどうしてもしたい。
来年も5チームなら4チームへ減らす話は再燃するでしょう。

それに対してセリーグは今のままでもとりあえずやっていける。
今は選手会のストを避けたい。
パに新球団が入るかどうかなんて知ったことではないんで、
とりあえず選手会が提案している来年度の新球団を積極的に
参加するというのに賛成して、ストを避けて目先の利益を
追求しよう。

このあたりがオーナーの本音ではないでしょうか?

さて、選手側は結局年俸を下げると言う案は生まれなかったのね・・・。
経営側に文句を言うなら、一番の出費のもとである選手の年俸の削減に提言できないのが不思議でしょうがない。
このあたりは日本の政治家と同じで、出費がかさむなら税金を上げて収入を増やそうとすることばかりを考えて、
支出を抑える方を全然すすめる気がないんで。

簡単に言うと両方とも自分達のことしか考えていなく、ファンのことなどちっとも考えていない。
私がこの騒動の一連の発言の中で本当に納得がいったのは阪神の星野SDの言葉のみです。
「やるならとことんやらないと。ファンがいなくなる?それは仕方がない。
減ったファンを増やせるように改革していくしかないんや。ファンを増やすぞ!ぐらいの気概を持って行動せんと。」
こんな感じの言葉でした。
この人は日本の野球界のことを考えながら、ファンのことも考えています。
今ファンが離れていくのは確かに仕方がない。
それなら徹底的にやって、減ったファンを取り戻して、前以上に人気があるものにしなければならないわけです。
私は、今は野球は見てません。
でも星野が言うように去ってしまったファンを取り戻すような魅力のある野球への改革こそが、最もファンの望んでいること。

新球団の設立なんかどうでもいいんです。
新規参入の球団なんかどうでもいいんです。
もっと面白い野球を見せて下さい!!
オリンピックで金メダルもいい。
カブレラが王の記録を超えるとかなんでもいいんです。
面白い野球が見たいです。

しかし、経営に関して言わせてもらえば、近鉄は確かに下手です。
例えば、広島。
ここは地方球団で、市民が運営しています。
それ故資金が少なく、毎年1軍の年俸の合計はおよそ18億円だと推測されています。
しかし、スタイルを変えずに、市民が運営をしているため、ファンは根強く、コンスタントに収入は期待できます。
おそらく年俸の合計は毎年ぎりぎりの額でやりくりしていると思われます。
FA選手なんかに見向きもしません。
広島からFAした選手は、広島との決別を意味します。
そういった経営でもいいんじゃないですかね?
もちろん1チームに強い人間が集まってしまうという弊害はうまれます。
ですが、赤字経営が続いても仕方がない。
広島のように経営する球団がもっとあってもいいのではないんでしょうか?

あ、もちろん、古田は応援してますよ。
選手の年俸が経営の悪化を招いたとは言え、年俸を決めるのは基本的に経営陣だしね。
今の経営形態には問題があるんだろうなぁ・・・。
金にまみれすぎ。

それより、ファンはこの状況下で何も動かないんですか?
私には近鉄やオリックス、ダイエーやロッテのファンがなぜ試合を見に行くのかが理解できません。
ファンこそストをおこして試合を見ないで、球場の外で合併反対のデモをすべきでないだろうか?
そっちの方がマスコミは集まるし、何より選手にリスクを背負わせずにすむ。
確かにファン不在の中で試合をするのはどうかと思うけど、そういう異常事態になれば経営陣も注目するでしょう。
何より経営陣には大ダメージです。
今回のストに関しては損害賠償をしてくるでしょう。
裁判で認められる確率は低いですが、認められた場合、経営陣にとっては痛みはかなり少ないものになり、
痛いのは、試合を見れないファンと大損の選手のみです。

ストになれば、どうせ試合が見れないんです。
そしてこの問題は長引くと思いますよ。
だったら、野球のためにも、選手のためにもファンがストを起こすべきだ。
テレビは見ない。球場には入らない。外で試合を見ないで合併反対を唱える。
オーナーにダメージを与えるにはこれしかないと思います。
今のままではオーナーにはダメージが少ない!
むしろ、赤字の試合が行なわれなくなることにより、選手の給料はカットできるし、
黒字になるかもしれませんよ。
損害賠償が認められたら大幅な黒字です。

オーナーに打撃を与えよ!
そのためにはファンが野球をボイコットするしかないのだ!

と、ちょっと洗脳してみた(笑)。
posted by 子育てパパ at 00:21| Comment(13) | TrackBack(11) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月17日

ボウリング・フォー・コロンバイン

ボウリング・フォー・コロンバイン
噂のマイケル・ムーアのドキュメンタリー映画です。
もっとつまらないとかテーマが重いのかと思っていましたが、
意外に面白かったです。
時間も長く感じませんでした。

アメリカの銃問題、他の国でも銃は所持できるのに、
アメリカだけなぜあんなに被害が大きいのか。
イギリスの20倍近く銃による死亡者が出てますね。

また、どうしてブッシュが選ばれるような国なのかが
ようやっと理解できた気がします。

キーワードは切れやすい、です。
日本も結構人のこと言えないぐらい、アメリカの状勢に近付いているなと思いました。
これが偏見だと言う人もいるでしょう。
でもこの場合、偏見だろうがこの視点が重要だと思います。
アメリカの内部で抱えている問題は日本でも問題点だと思います。

でも、1つだけ違うところがあると思います。
アメリカ人は、銃を保持するのを、賛成、または反対で意見がわかれていますが、彼らは全員信念を持っています。
ここが日本人とは違うところ。
しかし、信念があるからこそ、この社会問題は根が深く、直せない問題なのかもしれないと思いました。
posted by 子育てパパ at 01:43| Comment(2) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月16日

ランキング

人気ブログランキングに参加してみました。
まぁ人は増やしたいですけど、ここはちまちまやっていこうかなと思っているから、あんまり伸びないでしょうね(^^;;;;
posted by 子育てパパ at 01:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月15日

はあっ!?

楽天がプロ野球に参入意向 本拠地は神戸市の計画だとぅ?

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インターネット商店街最大手の楽天が15日、プロ野球の球団経営に参入する意向を固めたことが明らかになった。近く受け皿会社を設立、日本プロ野球組織(NPB)に加盟申請する方針だ。
本拠地は三木谷浩史社長の出身地の神戸市とする計画。本拠地球場はライバルのソフトバンクグループが今季中までの命名権を持つ「ヤフーBBスタジアム」とする方向で、関係者と協議する構え。新会社の資本金など詳細は未定だ。
全国的に人気の高いプロ野球の球団経営に新たに参入することで、知名度をさらに高め、ネット商店街の顧客のすそ野を広げる狙いがある。
新球団の選手は、オリックス・ブルーウェーブと大阪近鉄バファローズの合併球団から漏れた選手らを中心に集めることになりそうだ。
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こいつら頭おかしいんじゃないの?
自分の言ったことを覚えてないのか?

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三木谷氏「サッカーで良かった」

 「プロ野球には関心ありません。サッカーを選んで良かった」―インターネット商店街運営の楽天の三木谷浩史会長兼社長は十日、都内で記者会見し、プロ野球の再編に絡む論争に、こんな感想をもらした。

 Jリーグ1部(J1)神戸のオーナーに二月に就いたばかりだが、ネットビジネスの僚友「ライブドア」が、近鉄球団の買収を提案したものの、球界から完全に無視された現実にショックを受けた様子。

 七月からは買収した外資系ネット証券を楽天証券と改名し事業拡大を図るが「(プロ野球は)ややこしくて、かかわりたくないですね」と、苦笑いしていた。
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何言ってるんだ?
これを言ったのが7/10。
それから二ヶ月でか。
舌の根も乾かぬうちって言うか。
こいつらの言うことは全く持って信用できませんね。
売名行為以外の何者でもないでしょう。
だいたいさぁ、サッカーで失敗しててよく参入できるよね。
株主を馬鹿にしてるとしか思えない。
また近いうちに公募増資しますよ。
株の大幅分割&公募増資なんてライブドアと同じ。
楽天もその程度の企業とみなします。
まず自分の会社の赤字を減らしなよ。
赤字、結構ひどいよ。
posted by 子育てパパ at 11:40| Comment(0) | TrackBack(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月14日

シンボリルドルフ、種牡馬引退

シンボリルドルフは今年で23歳。
北海道・門別のシンボリスタリオンステーションにいる。

何でも、走り回っているうちに脚を痛めて、今年は、昨年痛めた右前脚に加え、左前脚も痛め、両前脚の屈腱炎を発症してしまったらしい。
昨年は12頭の種付け。
今年はわずか3頭の種付け。
しかも受胎は0。

生産者でもあるシンボリ牧場の和田社長は「これ以上、無理をさせるのはかわいそう。引退させたい」と、シンジケート会員にアンケートを取ったところ、全員が同じ思いであることが分かり、引退が決定したらしい。

みんな、優しいんだな、シンジケートの人。

しかし、史上最強と呼ばれ「皇帝」とニックネームがついた輝かしい成績と比較すると産駒はちょっと寂しい。
確かにトウカイテイオーは物凄く強かったが、それ以外の中央GI勝ち馬はなし。
兄弟にもそれほどの活躍馬はなし。
トウカイテイオーもそれほどの活躍馬がいるわけではない。
マイルのスピード馬が多く、父や祖父とは比較できない。

まぁ、タマモクロスだって種牡馬として毎年種牡馬ランキングの上位にいながら、いまだGI馬なしってことを考えれば納得の成績なのかも・・・。

皇帝の歴史は、こうして幕を閉じるのであった。
posted by 子育てパパ at 11:37| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日は結婚記念日でした

まだ2年目。幸せたっぷり。
子供もいるし。

ちなみに結婚式はオーストラリアで挙げたんですよ。
かなりいいところでした。
式場は借りきりの教会。
しかも全敷地を私たちだけのために貸して頂き、その敷地面積は皇居と同等。
広くて困ってしまうぐらいです。
小さいけどゴルフ場などもあったし。
はあ、もう一度そこで結婚式をあげたいなぁ(爆)。
posted by 子育てパパ at 01:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月12日

今日のパ日記

やっぱりうちの子は寝ない。
今日は夜の睡眠時間は8時間程度で昼寝は1回で3時間程度でした。
すくなーい。
2回目の昼寝の時にはパパも一緒に寝ようと考えていたのに(笑)。

あとは今日お風呂で三度目のダイビングを決行!
パパの救出が間に合わず、少し顔面をお風呂のお湯につけてしまい、少し飲んでしまったようでした。
でも、あまり泣かなかったですね。
また気をつけないと・・・。
posted by 子育てパパ at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育ての話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

野球ファンはとても自分勝手

中日などの一部のファンがストには全面反対のようで。
結局こういう人たちは、自分のファンのチームが優勝しそうだったら、ストはすべきではないという恐るべき自分勝手な理論で言ってます。
そりゃあ、野球の人気も低迷するわ。

ストすべきかどうかは野球界の未来を踏まえた上で話すべき議論であり、それで反対なら仕方がないと思うんですが、優勝しそうだから応援したいというあまりにも自分勝手なファンが多すぎますね。
結局それで野球の人気が低迷したらいずれこの人達はみなくなることでしょう。

と、色々書いても、私は野球を見るのをやめています。
FAやドラフト制度改革により、野球が金にまみれて、お金でしか動かないものにしか見えなくなったからです。
巨人のような金のあるところが結局勝つシステムです。
これが導入されてからどうなりました?
野球の人気って上がりましたか?
サッカーに押されて低迷?
そんなわけないでしょう。
Jリーグなんてすでに存続の危機だと思っていますよ。
サッカー選手の年俸も低下しまくりですし、収益も減っています。
野球は金にまみれた瞬間から、低迷していく運命だったんですよ。
まだ、秘密裏に金を使って汚くやってた方がよかった・・・。
江川の件とかまぁ色々ね。
それでもそっちの方が良かった。
今は表立って金が動いてるから・・・。
そういうのは見えないところでやらないと・・・。
posted by 子育てパパ at 11:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月11日

子供の遊び

http://event.yahoo.co.jp/baby2004/play/index.html

ヤフーで紹介されている子供との遊び方です。
半分以上やってますね。
ひょっとしたら、私は遊びの天才!?
何もこういうのを見てなかったんですが、子供の様子を常日頃監視して、何を喜ぶか、何を考えているか。
それをずっと考えていたのが良かったのだとは思います。
子供だって常に何かを考えながら行動するわけですし。

うちの子もまだ1歳で理解できないことが多いですが、それは子供自身も理解できてないことなので、無理に理解しようとしない方がいいでしょう。
それよりそれをどうすれば楽しめるか、どうすれば子供は喜ぶかを常に考えながら行動した方が有意義ですよ。
posted by 子育てパパ at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

うちの子供は睡眠不足?

正直、悩んでます。どなたかわかる方、教えて下さい。

題名にもあるとおり、うちの子供は夜の睡眠時間が少ないんです。
調べたところによると、子供の睡眠時間は12時間以上が当たり前で、13時間以下だと成長に影響するという話を読みました。
うちの子供は、だいたい一日2回昼寝をします。
時間は30分から2時間30分。
昼寝の一日平均がだいたい3時間ちょっとぐらいです。
それで、夜がだいたい寝るのが10時ぐらいに寝て、朝は6時ぐらいに起きます。
睡眠時間がだいたい8時間です。
昼寝をたしても12時間に満たないことが多いんです。

子供を早く寝かせれば?という方もおられると思います。
前はかなり早く寝ていて、夜7時から8時の間には寝ていました。
早く寝たときはだいたい5時か6時起きです。
今は9時前に寝ようものなら5時には起きて騒いでいます。

昼寝と間隔の起きている時間がだんだん長くなってきて、現在は夜更かし小僧と化しています。
なんとかうまくすんなり寝せて、睡眠時間を延ばす方法はないのでしょうか?
そうしないと親の体力も持たないので(笑)。
posted by 子育てパパ at 12:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 子育ての話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

子育てパパは競馬好き

子育てパパは競馬好きです。
といってもギャンブルでお金をかけることはなく、買うレースはGIのみ。
それも今年はダービーを買わなかった程度です。
全部負けることも想定して全投資額が1年で3万に収まるようにしてます。

しかしレースを見るのは好き。
血統も大好き。
ゲームも好きです。
特に血統は色々と詳しいと思います。
さすがに専門家レベルには負けますが。

というわけで、儲からないとはわかっていつつも、馬が好きなのでついに一口馬主にも手を出しています。
最近は一口馬主の馬もよく活躍していて、ネオユニヴァースにはびっくりしました。
しかし、ネオユニヴァースの一口馬主の会社は40口と非常に小口で、ネオユニヴァースは7000万もするかなりの血統がいい馬。
7000万÷40口で一口あたり175万も必要になります。
その代わりバックは大きいのですが。
子育てパパはそんなにギャンブル性が高いのは必要ないですし、400口とかなり大口の会社を利用してます。
しかし夢は買いたいので結構いい馬で4000万する馬にしました。
一口10万ですね。
宝くじに10万注ぎ込むのと似たようなもんだと思います。

しかし、今年、衝撃の事実がありました。
私が買ったのは去年募集した馬。
もうすでに今年の募集も始まっているのですが、その中に私が買った馬の弟がいたのです。
一般的に馬は牡(オス)の方が牝(メス)より強く、そして種牡馬にしたときにものすごく稼げる可能性があるので牡の方が高いのが一般的です。
しかし、弟の価格は2800万。
姉より1200万も安いです。
しかも父親はブライアンズタイム。
あのナリタブライアンなど数々の名馬を生み出した馬で、大舞台と長距離に強く、レースをする毎に強くなる傾向があり、数多く走ることができ、ダート・芝は問わずに強い。
種牡馬の中ではサンデーサイレンスに次ぐGI馬の輩出数が多いといっても過言ではありません。
すでにサンデーサイレンスも亡くなりました。
この弟が2800万!?
400口で割ると7万ですよ。
2800万ならオープンクラスまで勝ち上がれば元は取れると思います。
安いと思えますね。

しかし、これだけ安いと逆に不安が・・・。
足元などに何かおかしいところがあるんでしょうか?
でも、馬を買うなんていうのは夢を買うのと大差ないです。
そしてその夢の多くを占めるのは血統なんです。
わからない血統の馬を買うぐらいなら、血統のいい馬を買った方がいい気がするのは私だけですか?

早く子供が大きくなって、一緒にテレビで見たり、競馬場にポニーに乗りに行ったり、色々したいなー。
posted by 子育てパパ at 12:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まだ始めたばっかりで

誰にも紹介してないですし、リンクも貼っていません。
というかブログがどういうものかも全然わからないです。
ですので、まだ独り言みたいな感じで寂しいので、コメントやリンク、トラックバックをお願いします。
もちろんリンクフリーですし、コメントも中傷以外は自由です。

昨日トラックバックしてくれた人、ありがとうございます!
ちなみにトラックバックってどうやるんですか?

ちなみに右側に広告貼ってみました。
どういうのがリンク先に現れるかを見てると結構面白いですね。
あ、興味ある広告があったら押して下さい。
その収入は子供の食費にあてますので(笑)。
posted by 子育てパパ at 10:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハンマー投げのアヌシュ

昔アヌスミラビリスっていう名前の馬がいましたが、それは関係ないのでおいておいて。

ハンマー投げで金メダルを取得し、ドーピング違反で失格したアヌシュ選手。
この人の考えてることがわかりません。
オリンピックで再度のドーピング検査を拒否したら失格になるのはルールで明記されていることであり、
そのルールに違反したからには、金メダル剥奪は当然の処置。
ルールに納得できないなら、参加しなきゃいいのに。
ところがハンガリーの方はアヌシュに同情と言うか同感を得ているようで、全く持って理解できません。
それともハンガリーの大会ではドーピングはOKなんでしょうか?
やはり外国人の感覚は日本人とは違いすぎて理解できませんね。
もしIOCに納得がいかないなら、私なら金メダルは投げつけて返しますけどね。
その上で裁判にします。
それの方が男らしい。
いつまでも返さないのはスポーツマンシップに欠きます。
こんなのが国の英雄で平気なんですか、ハンガリーの国民は?
posted by 子育てパパ at 00:18| Comment(2) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月10日

野球について(後編)

さて、ここまで話して何がいいたかったか。
野球と言えば何を思いつきますか?
ビールに枝豆、なんて人もいますが、今はやはり球界再編でしょう。
これがあるおかげで最近は野球選手になるのもどうかと思ってしまいます。
奇しくも名大リーガーを作り上げたオリックスと近鉄が合併すると言うのは皮肉な話です。

正直、この球界再編劇は、野球の人気低迷を助長しているだけにしか見えません。
まず、オーナーは自分たちのことだけしか考えてません。
ファンあってもものなのに、なぜ選手はともかく、ファンの声を無視するのでしょうか?
ファンの声を無視し続ければ、いずれ野球界全体の人気の低迷に繋がります。
広島のように、市民(ファン)が球団のオーナー(株主)のような場合は、
ちゃんとファンの声を聞いて、合併に賛成しないんですがね。
まぁ反対もできなかったのであえて棄権を選択したようですが。
経営が赤字なら赤字を減らす努力はしたのか?と問いたい。
近鉄は今年高額年俸がネックのローズを放出してます。
それでもまだ年間赤字が30億もあるんですか?
それ、経営手腕が悪いだけじゃないんですか?
そして選手も自分のことしか考えていません。
一見ファンと同調しているかのようにも思えますが、それは利害関係が一致しているからであって、
決してファンの立場や野球界全体のことを考えたからではありません。
その証拠に、今の野球界が赤字経営続きの球団が多くなり、危なくなったのは、
言わずと知れた高額年俸選手の増加と高額年俸の上限が天井知らずになったからに他なりません。
この年俸抑制について、彼らはできるだけ避けたいのか、あえて口にすることはありません。
経営権のレベルに口を出すのに、経営に関して一番のネックになっている年俸を下げることは
なかなか口から出てきません。
彼らは自分達の今の地位を守りたいだけであって、ファンのためにしているわけではありません。
本当に合併させたくないのであれば、まずストをして、野球界全体の人気を下げ、興行収入を減らすより、
自分達の給料を下げることにする方がよっぽど効果あると思われます。
権利を主張する前に、彼らは必要なことをしているのか?
一度自分の胸に問いただした方がいいと思います。

まぁ、最も今の年俸高騰は、巨人のナベツネが作り出した色々な制度の問題が生み出した弊害なんですがね。
金で球団を作り、強くする。
コンピュータゲームの最強チームの作り方と全く同じですね。
それじゃあ見てる方はつまらないっていうのがなぜわからないんでしょうか?
それじゃあ巨人戦の人気が低迷するわKですよ。

そして、海外への選手の輸出。
これは、野茂、イチローが欠けたことによって大幅な戦力低下が生じ、チームが弱体化し、
それに伴い人気が低迷し、結局赤字になってゆく。
こういう構図は明らかです。
元ヤクルトの石井?彼は大リーグで活躍しても、日本ではムラがあって勝ったり負けたりで
戦力と言えるかどうか微妙なところです。
野茂やイチローは何年も連続で各賞を受賞し続ける大きな戦力です。
元横浜の佐々木も故障などで成績が落ちてましたが、それでも戦力は下がったようですね。
やはり理想は日本で活躍し、海外で活躍したら、ピークのうちに日本に戻ってきてもう一度プレーする。
これが人気を取り戻す方法になると思います。
世界に通用するプレーを日本で見れる!
そしてチームが勝ち始めたら自然にファンも増えますよ。
世界に行ったままって言うのは財産の流出というわけではなく、人気の低迷に繋がるのは間違いないです。
日本の野球界のためにも、イチローには一度戻ってきて欲しいものです。
posted by 子育てパパ at 23:30| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

野球について(前編)

子育てパパは計算高い人です。
もし、子供を将来何にしたい?っていう親の夢があると思うのですが、子育てパパは子供を野球選手にしたいです。
サッカーや水泳や柔道ではありません。野球です。
なぜかと言ったら稼げる額が桁違いだからです。
野球選手はトップなら世界で通用することもわかってきました。
元オリックスのイチローや元近鉄の野茂のように。
彼らの年俸は桁違いです。
サッカーにだって中田がいるじゃないかと思うかもしれません。
しかし、海外に行って成功してるのは現状では中田と小野ぐらいでしょう。
それに選手としての寿命の長さがサッカー選手と野球選手では全然違います。
また、高額取得の選手の数も平均年俸も野球選手のほうが上です。
ピッチャーならまだ世界に通用するレベルのピッチャーはたくさんいるでしょう。
だから子育てパパは左腕のピッチャーに子供をしたかったのです。
競馬、競艇、競輪はダメです。
ギャンブルだからではありません。彼らもかなり稼げます。
しかし、いくら稼げるといっても、命の危険性が高いスポーツには、親からしてみればやらせたくないです。
まだラグビーやアメフトの方がマシです。
サッカーも海外では熱狂的なファンが多いようで、殺される確率は野球より高そうです。
(長いので後編に続く)
posted by 子育てパパ at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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