2005年11月13日

語録三十の1

最近のうちのこ語録。
どうでもいいが気になる言葉をメモしておくことにします。

メモメモ・・・

1.
階段を上がる時に四足歩行で「まめまめまー」と言って上がる。
最初は、はとぽっぽのまめのことかと思ったのだが、
最近「まめまめまーちゅ」になった。
ちなみに「ちゅ」のところで階段の最上位で決めポーズがある。
2歳と半年なのだが、一年ぐらい前から「まめまめまー」は言っている。
意味がわからない・・・。
ただ階段でふざけて上っている時に二足歩行で危ない時などは
「まめまめまーは?」と言うと、四足で歩行するので助かる。
posted by 子育てパパ at 18:22| Comment(18) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月08日

仕事をしていると

なかなか子供と一緒にいる時間が減ってしまいますね。
子供とは24時間一緒にいたいです。
そうなると収入をかなり増やさないとダメでしょうね。
目指せ年収1000万。
そんでもって、何か事業をやって年商1億(笑)。
posted by 子育てパパ at 00:31| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月05日

イチロー、記録更新

イチローは262本でシーズンを終えたようです。
いやー、よかったよかった。
この記録、たとえ野球に興味がない方も楽しんだ方がいいですよ。
それぐらい凄い記録です。
地元のシアトルでは野球の「や」の字も知らないお婆ちゃんが、
「イチローは今日何本売ったんだい?」
って聞くぐらいの熱狂ぶりだそうです。
私、これがスポーツの正しい姿じゃないかと思いました。
コアなファンなんてのも確かに必要ですが、
何か面白いことがあった時に、お祭りのように騒ぎ、
楽しく観戦しに行く。
こんな気軽に楽しめるものがプロスポーツではないかと思います。

それでは、そんなことが楽しめるようなエピソードを1つどうぞ。

今から約二十年前、愛知県西春日井郡豊山町の墓地で、
お化けが出るという噂が沸き起こり、町民を騒がせました。
そのお化けは、毎夜、長い棒を持って現れるいう変わった幽霊が出没する
と言う噂が流れました。
町民が正体を確かめるべく、夜に墓地に行きました。
そして、そこで見たものは・・・・
なんと、バットを振る少年だったのです。
そう、お化けはの正体は誰であろう、
今年大リーグ最多安打を放ったイチロー、その人です。
人に努力をしているという姿を見られるのがいやで、
毎夜、誰も近付かない墓地で、長い時間素振りの練習を行っていたそうです。
人に努力を見せることを美徳としない、イチローらしい逸話です。

どうですか?
こうやってイチローの逸話を聞くだけでも楽しいと思いませんか?
posted by 子育てパパ at 00:56| Comment(14) | TrackBack(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月25日

うちの子は

うちの子は嫁と嫁の母と一緒に長旅に出ておりますー。
私と嫁の父とで男二人でお留守番です(笑)。

初の新幹線を使った長旅です。
バスにも乗ったらしいですが・・・。
あー、うちの子が話せたら、色々話を聞きたいのになぁ。
うーどうなんだろう。
心配でうろうろ(嘘)。
posted by 子育てパパ at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育ての話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月23日

今日は温泉

今日は友達と近くの温泉に行ってきました。
ふー。温泉っていいですね。
しかし、おばちゃんがカラオケにはまってうるさかった・・・。

・・・温泉でネタが続かない・・・・(笑)
posted by 子育てパパ at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月21日

今日は子供の身体測定

うちの子供の身体測定に行ってまいりました。

あばれまくるもんだから、身長が1cm縮んでいることになりました(笑)。
体重は増えてないです。
いい感じ(笑)。
すでに大きすぎる子なので、だっこするときがきっつーい。
だっこって言わなければいくら大きくなっても構わないけどね。
あとはもうちょっと大きくなってききわけがよくなろうね。
posted by 子育てパパ at 23:14| Comment(7) | TrackBack(0) | 子育ての話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月20日

ママはパパの上司

パパが子育てを手伝ってくれない!という話を良く聞きます。
子育てパパの視点でそれを解析していきます。

子育ては仕事と同じです。
しかし、その仕事においてはパパは基本的にママに敵いません。
それは仕方のないことです。
子育てにおいてはママはパパの上司と言っても過言ではないでしょう。
パパは、部下と言っても構いません。
もしパパが優秀な部下でない場合、優秀なママがバリバリ仕事をこなしている姿をどう見ているでしょう?
部下と上司に置き換えて考えてください。
部下から上司に声をかけられますか?
ケースにもよるでしょうが、おそらくほとんどの方は上司に声をかけるのをためらってしまうでしょう。
しかし、仕事が忙しければ手伝いますし、手伝う気がないわけでもありません。

逆にママの方はどうでしょうか?
大抵の方は仕事をバリバリこなせるキャリアウーマンかもしれませんが、上司としての管理能力は低いのではないでしょうか?
例えば、仕事をして欲しい時に、ただ単に仕事をして下さい、としか言わないのではないですか?
そんなにあなたの部下であるパパは優秀なのですか?
1を聞いて10を知り、バリバリ仕事を片付けられるようなスーパー部下なのでしょうか?
違いますよね。
ごく一般的な社員、しかも新入社員と同じクラスです。
ママが上司で新入社員の仕事の面倒を見なければならない場合、上司として命令をあいまいに出しますか?
こと細かに指示を出すでしょう。
だって新人なんですから。

どれをどのようにどういう風にと細かく指示を出さなければ、優秀でない部下は動きませんよ。
部下が優秀でないと嘆く前に、自身が優秀な上司かどうか考えて下さい。
だいたいのパパは新人で優秀でない部下なのですから。
指示は的確に素早く。
子育てと言う仕事においてはママは上司なのです。
もっと偉そうに命令してもいいんです。
ただ、仕事なので指示の内容とその結果には責任を持ちましょう。
それこそが仕事が出来る人ですよ。
パパを動かすのも仕事(子育て)のうち、と思いましょう。
posted by 子育てパパ at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育ての話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月19日

ファンこそストを起こすべきに対して意見を求めます

ストライキの問題ですが、これって選手とオーナーだけですか?
1ファンに甘んじてないで、行動を起こしましょう。
そりゃあ、署名だって立派な運動です。
でも他の事件とかから見ても、署名が集まったって法的拘束力はないし、それが大勢に影響すると言うことは多くないです。
どちらかと言うと無視されます。
例えば某マンションの違法建築問題とか・・・。
基本的に違法であってもこれです。
今回のは合法的に動いています。
しかも赤字を抱えて1リーグになりたくて仕方のない連中です。
そんな連中に署名攻撃が効くとは思えません。

それならもっとオーナーに効果のあることをしなくてはいけないのではないか?
例えば不買運動。ロッテやダイエーならできますね。
そして究極は、試合を見ないことだと思います。
前売り券で出ているとどういう扱いになるかはわからないのですが、それも全部払い戻し。
できなくても試合を見に行かないなどの抗議行動は出来ると思います。
試合を見に行かないことによる収益のダウンや不買運動なら、お金に関わることなので、オーナーにもダメージを与えることが出来るでしょう。
小さいかもしれませんが。
特に試合を見ないで球場外で合併反対を唱えていれば、確実にマスコミは集まります。
そしてそれが社会現象になれば、合併しても人が集まらないと言う心理に変化すれば、
オーナーが合併を考え直す可能性はあります。

ほんとにファンの方、やってみませんか?
posted by 子育てパパ at 01:29| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ファン不在のスト。ファンこそストを起こすべき

さて、プロ野球でストライキが決行されてしまいました。
読売の社説がかなりオーナー寄りで笑えたんですが。
メディアがああいうことを書いていいのか?
さすがナベツネの直下は違う。

その会議の終わった後の話を読んだんですが、どうもパリーグ+巨人vsセリーグという構造だったんですね。

オーナー側の論理はとにかく利益。
巨人におんぶにだっこの今では、パリーグ側は1リーグにどうしてもしたい。
来年も5チームなら4チームへ減らす話は再燃するでしょう。

それに対してセリーグは今のままでもとりあえずやっていける。
今は選手会のストを避けたい。
パに新球団が入るかどうかなんて知ったことではないんで、
とりあえず選手会が提案している来年度の新球団を積極的に
参加するというのに賛成して、ストを避けて目先の利益を
追求しよう。

このあたりがオーナーの本音ではないでしょうか?

さて、選手側は結局年俸を下げると言う案は生まれなかったのね・・・。
経営側に文句を言うなら、一番の出費のもとである選手の年俸の削減に提言できないのが不思議でしょうがない。
このあたりは日本の政治家と同じで、出費がかさむなら税金を上げて収入を増やそうとすることばかりを考えて、
支出を抑える方を全然すすめる気がないんで。

簡単に言うと両方とも自分達のことしか考えていなく、ファンのことなどちっとも考えていない。
私がこの騒動の一連の発言の中で本当に納得がいったのは阪神の星野SDの言葉のみです。
「やるならとことんやらないと。ファンがいなくなる?それは仕方がない。
減ったファンを増やせるように改革していくしかないんや。ファンを増やすぞ!ぐらいの気概を持って行動せんと。」
こんな感じの言葉でした。
この人は日本の野球界のことを考えながら、ファンのことも考えています。
今ファンが離れていくのは確かに仕方がない。
それなら徹底的にやって、減ったファンを取り戻して、前以上に人気があるものにしなければならないわけです。
私は、今は野球は見てません。
でも星野が言うように去ってしまったファンを取り戻すような魅力のある野球への改革こそが、最もファンの望んでいること。

新球団の設立なんかどうでもいいんです。
新規参入の球団なんかどうでもいいんです。
もっと面白い野球を見せて下さい!!
オリンピックで金メダルもいい。
カブレラが王の記録を超えるとかなんでもいいんです。
面白い野球が見たいです。

しかし、経営に関して言わせてもらえば、近鉄は確かに下手です。
例えば、広島。
ここは地方球団で、市民が運営しています。
それ故資金が少なく、毎年1軍の年俸の合計はおよそ18億円だと推測されています。
しかし、スタイルを変えずに、市民が運営をしているため、ファンは根強く、コンスタントに収入は期待できます。
おそらく年俸の合計は毎年ぎりぎりの額でやりくりしていると思われます。
FA選手なんかに見向きもしません。
広島からFAした選手は、広島との決別を意味します。
そういった経営でもいいんじゃないですかね?
もちろん1チームに強い人間が集まってしまうという弊害はうまれます。
ですが、赤字経営が続いても仕方がない。
広島のように経営する球団がもっとあってもいいのではないんでしょうか?

あ、もちろん、古田は応援してますよ。
選手の年俸が経営の悪化を招いたとは言え、年俸を決めるのは基本的に経営陣だしね。
今の経営形態には問題があるんだろうなぁ・・・。
金にまみれすぎ。

それより、ファンはこの状況下で何も動かないんですか?
私には近鉄やオリックス、ダイエーやロッテのファンがなぜ試合を見に行くのかが理解できません。
ファンこそストをおこして試合を見ないで、球場の外で合併反対のデモをすべきでないだろうか?
そっちの方がマスコミは集まるし、何より選手にリスクを背負わせずにすむ。
確かにファン不在の中で試合をするのはどうかと思うけど、そういう異常事態になれば経営陣も注目するでしょう。
何より経営陣には大ダメージです。
今回のストに関しては損害賠償をしてくるでしょう。
裁判で認められる確率は低いですが、認められた場合、経営陣にとっては痛みはかなり少ないものになり、
痛いのは、試合を見れないファンと大損の選手のみです。

ストになれば、どうせ試合が見れないんです。
そしてこの問題は長引くと思いますよ。
だったら、野球のためにも、選手のためにもファンがストを起こすべきだ。
テレビは見ない。球場には入らない。外で試合を見ないで合併反対を唱える。
オーナーにダメージを与えるにはこれしかないと思います。
今のままではオーナーにはダメージが少ない!
むしろ、赤字の試合が行なわれなくなることにより、選手の給料はカットできるし、
黒字になるかもしれませんよ。
損害賠償が認められたら大幅な黒字です。

オーナーに打撃を与えよ!
そのためにはファンが野球をボイコットするしかないのだ!

と、ちょっと洗脳してみた(笑)。
posted by 子育てパパ at 00:21| Comment(13) | TrackBack(11) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月17日

ボウリング・フォー・コロンバイン

ボウリング・フォー・コロンバイン
噂のマイケル・ムーアのドキュメンタリー映画です。
もっとつまらないとかテーマが重いのかと思っていましたが、
意外に面白かったです。
時間も長く感じませんでした。

アメリカの銃問題、他の国でも銃は所持できるのに、
アメリカだけなぜあんなに被害が大きいのか。
イギリスの20倍近く銃による死亡者が出てますね。

また、どうしてブッシュが選ばれるような国なのかが
ようやっと理解できた気がします。

キーワードは切れやすい、です。
日本も結構人のこと言えないぐらい、アメリカの状勢に近付いているなと思いました。
これが偏見だと言う人もいるでしょう。
でもこの場合、偏見だろうがこの視点が重要だと思います。
アメリカの内部で抱えている問題は日本でも問題点だと思います。

でも、1つだけ違うところがあると思います。
アメリカ人は、銃を保持するのを、賛成、または反対で意見がわかれていますが、彼らは全員信念を持っています。
ここが日本人とは違うところ。
しかし、信念があるからこそ、この社会問題は根が深く、直せない問題なのかもしれないと思いました。
posted by 子育てパパ at 01:43| Comment(2) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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